
美容を専門とし皮膚科・形成外科医として長年の経験を積んできました。長年培ってきた「経験」と「熟練の技術」そして、なによりも貴方を思う「こころ」が最新鋭の機械性能を最大限活かせるのです。
通称 タッケン(宅建)と言います
10月に受験した試験の
合格発表が先日ありました
合格発表の掲示板で自分の番号を探す・・・
ドキドキしますね~
落ち着きません
事前の自己採点では大丈夫そうでしたが
『ダ~イ・ドン・デン・ガエシ』
痛恨のマークミス!!!
なんていう結末もあり得ますから
緊張しました~
手元に合格証書が郵送されてきた今は
安堵と勝利の余韻に浸ってオリます
このタッケン試験
中々に難しい試験でアリますが、ちゃんと勉強すれば誰でも
受かる
といわれる法律系国家資格の登竜門と言われています
4つの選択肢から一つの正解を選ぶマークシート方式の試験です
実は・・・去年一度受けて落ちています
ムムムッ、舐めていた・・・
その悔しさもあり、今年はッ
という気合が若干、入りまして見事その気負いが結実しました
良かった~
ホッ・・・という感じです
しかし、なんでタッケン?資格マニア?
というツッコミ
を入れられそうですが
自己ケーハツや自己マンゾク等の高尚なものではなく
実務、必要にかられてのものです
今年は36/50
つまり100点満点中72点という高得点でないと受からない
結構厳しい結果でした
ここ数年ボーダーラインが
35点(7割)を超えたことはほぼなかったので
異例です
1点に泣いた人も多いかもしれません
僕も去年の悔しさをバネに勝利を勝ち取りましたから
悔しい思いをした方は
来年の試験で(僕のように)
悔しさを喜びに昇華して欲しいと願います